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645件のQ&Aが見つかりました。


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[妊娠]

たばこがやめられない

妊娠したので禁煙しようと思っていますが、なかなかやめられません。(妊娠8週)

たばこに含まれるニコチンには血管を収縮させる作用があり、胎盤を通る血液の量が減ります。さらにたばこの煙に含まれる一酸化炭素が血液中のヘモグロビンに結びついて酸素を運ぶ能力を奪うため、吸う本数に比例して胎児の発育が悪くなることがわかっています。
 また、たばこの煙にはニコチン以外にも各種発ガン物質が含まれていることは広く知られています。その他にも、流・早産の頻度、SIDS(乳幼児突然死症候群)の危険性や生まれた赤ちゃんが気管支疾患にかかる率も高くなるなど、あなたの健康だけではなく赤ちゃんにとってもよいことはありません。
 さあ、今日から禁煙にチャレンジしましょう。たばこの買い置きはしない、毎日最初の一本を一時間ずつ遅らせる、吸いたくなったら歯磨きをするなど、できるところから始めていきましょう。妊娠中は、ニコチンパッチやニコチンガムなどの禁煙グッズは使用できませんが、おなかの赤ちゃんを守るのはママ自身です。おなかの赤ちゃんも禁煙を応援していますよ。

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[妊娠]

引越しはいつまで?

子どもが生まれると、今の部屋では手狭になりそうです。引越しはいつぐらいまでにしたほうがいいのでしょうか?(妊娠14週)

引越しは、元気なときでも心身ともに疲れます。まして、妊婦さんにとってはかなり負担がかかるイベントですので、安定期のうちに済ますのがよいでしょう。
業者のサービスを上手に利用して、できるだけ負担は軽くすませたいですね。まずは、引越し業者のサービスを調べ、見積もりを取りましょう。基本的に標準の引越しパックは梱包、箱詰め、新居での荷解きなどを自分たちでするタイプです。料金は少し割高になりますが、食器や調理用具といったキッチンまわりの物から衣類、靴まですべての梱包から箱出しまで業者にまかせるタイプもあります。引越し作業当日の近隣への挨拶、新旧住居の清掃、不用品処分、後日の段ボール箱回収などが別料金になっている場合がありますので、必ず事前にチェックをしましょう。
また、エアコンの取り外し・取り付けや防震グッズの施工、自動車・バイクの運搬、家財の消毒・殺虫など有料のオプションサービスを設けている業者もありますので、これもチェックしておくとよいでしょう。いずれにしても、見積もりの際にサービスや料金についてきちんと確認することが大事です。
引越しが終わったら、なるべく当日か翌日にはあいさつ回りをします。マンションの場合は、管理人室をはじめ同じフロアの両隣、上下階、その他日常生活で接する機会の多くなりそうなところをまわりましょう。わからなければ、管理人室で情報をもらうとよいですね。

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[森永商品:森永Eお母さん]

葉酸って授乳中にも必要?

母乳とミルクの混合で授乳しています。私は「森永Eお母さん」(ミルクティー風味)を飲んでいますが、葉酸は妊娠中だけでなく、授乳中も摂った方がいいのでしょうか?(7ヵ月)

「森永Eお母さん」には授乳中に大切な栄養素が豊富に含まれています。葉酸は水溶性のビタミンで、貧血を予防したりたんぱく質や核酸の合成にも働き、乳児にも重要であるといわれています。また、体内の蓄積性が低いため、毎日摂取することが必要です。

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[妊娠]

風邪をひいた

注意していたのに、風邪をひき咳がひどくでます。妊娠初期は赤ちゃんのからだが作られる時期なので薬を飲んではいけないと本で読み、受診したくないのですが・・・。(妊娠7週)

薬の成分は胎盤を通しておなかの赤ちゃんに届くといわれています。妊娠初期は大事な時期ですから薬の使用はできれば避けたいものです。しかし、産婦人科で処方される薬は、過去の使用結果などから安全性が認められたもので心配はないでしょう。ひどい咳が続くようなら、かかりつけの産婦人科を受診し、安心な薬を処方してもらいましょう。そのほうが風邪を悪化させずにすみますね。
 そして、温かくして、消化がよく栄養のあるものを食べましょう。部屋の湿度に注意し、よく睡眠をとれば、きっと風邪は早く治りますよ。

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[食生活:その他]

「和食」ならたくさん食べても大丈夫?

妊娠中の体重を管理するためには「和食が良い」と聞きました。最近、食欲が増しているのですが、「和食」ならたくさん食べても大丈夫ですか?(妊娠29週)

「和食」中心の食生活をすすめられることが多いようですね。「和食」には里芋やこんにゃくなどの芋類や、豆類、ごぼうやれんこんなどの根菜類、しいたけやしめじなどのきのこ類、わかめやひじきなどの海草類…と、食物繊維を多く含む食品が使われています。特に水溶性の食物繊維には、体内でコレステロールや糖質の吸収を抑える働きがあります。
また、洋食や中華に比べて、油脂の使用が控えめのメニューが多いこともメリットのひとつですね。
ただし、和食でも天ぷらや竜田揚げなどの揚げ物や、ウナギの蒲焼きなどは摂取エネルギーや脂肪が多くなりやすいメニューなので、食べすぎないように注意しましょう。また、塩や醤油、みそなど、調味料の塩分の摂りすぎにも気をつけたいものです。(市販されている「だしの素」の中にも、塩分が多く含まれるものがあります。)厚生労働省で策定されている「2010年版 日本人の食事摂取基準」では、18歳以上の女性で1日の食塩量は7.5g未満が良いといわれています。だしの旨味をしっかり効かせた「煮物」や、酸味のある「酢の物」などは減塩効果があるのでおすすめのメニューです。
体重のチェックをしながら、「和食」の良いところを上手に取り入れるとよいですね。

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[妊娠]

肌がカサカサ

妊娠してから肌の質が変わったのか、乾燥しカサカサしています。お手入れで気をつけることはありますか?(妊娠25週)

妊娠中はホルモンのバランスが変わり、皮膚の機能に影響を及ぼすことがあります。それに伴い、肌が敏感になり荒れやすくなったり、かさついてかゆくなったりすることもあります。不快な症状は、出産後ホルモンの分泌が安定してくると自然に治まることが多いので心配はいりません。
お手入れのコツは「清潔」「保湿」「低刺激」を心がけてこまめなスキンケアをすることです。
1.汚れや汗などは入浴やシャワーで洗い流して清潔にする
2.石鹸などは保湿効果がある刺激が少ないものを選ぶ(妊娠前から使い慣れているものが安心でしょう)
3.洗顔・入浴後に水分を拭き取るときは、柔らかいタオルでおさえる(ごわごわのタオルでごしごし拭くのはNG)
4.入浴後、まだ肌がしっとりしているうちに保湿効果のある使い慣れているローションやクリームを塗る
5.衣類の素材は化繊やチクチクするなど刺激のあるものをさける
6.下着や衣類はゴムなどのしめつけがきついものをさける

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[妊娠]

腹帯はしないとだめ?

私の両親が安産のお守りと腹帯を買ってきてくれました。自分ひとりではうまく巻けません。やはり腹帯はしないとだめでしょうか?(妊娠17週)

日本では、妊娠5ヵ月に入った戌(いぬ)の日に神社で安産祈願をし、さらしの腹帯を巻く風習があります。犬の出産が軽いことにあやかって、赤ちゃんの順調な発育と安産を願うという意味で、必ずしも医学的に必要なものではありません。また、腹帯は世界的な風習ではなく、日本独自のものです。
効用としては、おなかが冷えないようにとか、外部の衝撃から守るといったことがあげられています。その他にも、子宮の位置を安定させ、さらにこの頃から大きくなるおなかを支えて腰痛を防いだり、妊娠を強く自覚するといった精神面での効果もあるとされています。
しかし、日常的にさらしの腹帯を巻くのは時間もかかり、手軽ではないでしょう。さらしを巻くのは儀式的なものと割り切って、普段はマタニティーガードルを使用するとよいでしょう。

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[妊娠]

スポーツは止めるべき?

妊娠する直前に、夫婦でスポーツクラブに入会しました。安定期に入ったら妊婦も運動してよいと聞いたのですが、周囲から退会するようにいわれています。入会金や年会費などがもったいないのですが・・・。(妊娠12週)

以前は、安静が大事で、妊娠中にスポーツなどとんでもないといわれていました。しかし、昔に比べて生活様式もかわり、妊婦自体の運動量が減少しています。そのせいか体重の増えすぎや腰痛を訴える人も多く、妊娠中のスポーツが見直されています。妊娠中でもスポーツを楽しむことは、妊娠に伴う不快症状を軽減させ、ストレスを発散する効果の他にも体力維持や、分娩時間の短縮にもつながるといわれています。
ただし、誰でも妊娠中にスポーツをしてよいというわけではありません。妊娠期間が安定期にはいっていること、妊娠の経過が順調で切迫早産の兆候がないことなどが条件になります。妊婦向けのスポーツとしては、水泳、エアロビクス、ジョギング、ウォーキング、ヨガなどが適しているとされていますが、始める際には、必ず主治医と相談し、管理体制が整った、専門の指導員のいる施設を選んでください。入会されたスポーツクラブには、その点を確認しましょう。また、体調に気をつけて、決して無理をしないこと、そして、常に自分のおなかの中には赤ちゃんがいるのだということを忘れないで、スポーツを楽しむことが大切です。

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[食生活:その他]

体を冷やす食べ物

母に「妊婦は体を冷やさないように注意しなさい」といわれました。夏が旬の食品は体を冷やす働きがあるそうですが、摂っても大丈夫ですか?(妊娠33週)

食べ物には「体を冷やす食品」と「体を温める食品」があるといわれています。「体を
冷やす食品」には、地上で育つ緑の野菜や暑い所で育つ食べ物、夏場に収穫される食べ物
などに多いようです。例えば、きゅうり、トマト、なすなど夏が旬の野菜や、バナナ、パ
イナップル、メロン、スイカなどの果物は体を冷やしやすい食品といえるでしょう。妊娠
中は確かに体を冷やさないように気をつけたいものですが、「体を冷やす食品」を食べて
はいけないということではありません。しかし、「体を冷やす食品」ばかりを大量に食べ
続けては、栄養が偏ることになります。適量の「体を冷やす食品」と「体を温める食品」
(根菜類など地下で育つ野菜など)を組み合わせて栄養のバランスを考える、また「体を
冷やす食品」は火を通すとよいですね。

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[妊娠]

太るのがいや

実家の祖母に、「おなかの子の分も二人分食べなさい」と言われます。私は子どもが生まれても妊娠前の体型でいたいと思っていますので、体重を増やしたくないのです。だめでしょうか?(妊娠9週)

妊娠中はやせ過ぎも太りすぎもよくありません。
妊娠中は胎児が成長するために必要な栄養はきちんと摂ることが大切です。体型が変わるのも分娩と産後の育児を乗り切るためのものと考えましょう。
ただし、大人の二人分を食べてしまうと、太りすぎてしまいますね。
妊娠中に必要な食事量はエネルギーにすると、妊娠前にプラスして、妊娠初期では50kcal、中期では250kcal、後期では450kcalが目安です。
妊娠初期は妊娠前とあまり変わりませんが、中期になったら、鉄分やカルシウム、葉酸などが豊富な緑黄食野菜とたんぱく質を中心に副食を1~2品増やすとよいでしょう。
後期は胎児の身体がぐんと大きくなる時期です。主食と乳製品を増やしましょう。ご飯なら軽く1杯、食パンだったら1枚、乳製品は牛乳1/2杯程度が目安になります。
出産後も授乳中であれば、妊娠後期と同じ位の量が必要です。
妊娠中に増加した体重や変化した体型を元に戻すには、食事と運動がポイントです。
三食きちんと食べること、脂肪控えめの和食中心のメニューにすること、塩分糖分の摂りすぎに注意すること、腹八分目を心がけ、ながら食べやダラダラ食べをしないことなどを心がけましょう。また、母乳を与えていれば、体重の戻りも早くなります。
運動は無理なく楽しみながら続けられるものを考えましょう。本などにいろいろなエクササイズが紹介されていますので参考にするとよいと思います。ただし、産後1ヶ月は体の回復を優先させましょう。意識して歩く、普段から良い姿勢をキープするなども大事です。

参考:母子衛生研究会編 妊産婦のためのバランス食生活ガイド
大修館書店 新ビジュアル食品成分表
2010版 日本人の食事摂取基準

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