Q&A

Q&A検索結果一覧

表示条件:月齢[] カテゴリー[全カテゴリー]
379件のQ&Aが見つかりました。


前へ

次へ

[食生活:その他]

甘いものが食べたい

妊娠してから嗜好が変わり、甘いものが食べたくてしかたがありません。カロリーオーバーが気になりますが、なにか対策はありませんか?(妊娠10週)

妊娠中は体が変化し、食欲が増したり、嗜好が変わって甘いものが食べたくなったりする妊婦さんも多くいます。甘いものの中には、糖分が多くカロリーが高いものがありますから、食べすぎると栄養のバランスが偏り、体重も増えやすくなります。
ただ、甘いものをまったく食べてはいけないのではありません。我慢しすぎるのもストレスですね。甘いものを食べて気分転換になるのであれば、上手に付き合って妊娠中を楽しく乗り切りましょう。
摂り方のポイントをいくつかご紹介します。
1)その日のうちにエネルギーを消費できるよう、甘いものを食べるならなるべく午前中がよいでしょう。特に夜の間食には注意です。
2)お菓子を袋ごと、パックごと出すと、食べすぎにつながります。小袋入りのものを選んだり、小皿に何品かを少しずつ、きれいに盛りつけてみても楽しいですね。
3)洋菓子よりも和菓子のほうがカロリー少なめです。低カロリーの寒天を使ったフルーツゼリー、さつま芋かんなどの手作りおやつはいかかがでしょう。
4)市販のデザートの中には、甘さ控えめ、カロリー抑えめの商品がいろいろとでています。お気に入りのスイーツを見つけてみましょう。
毎日の食事は栄養のバランスに気をつけて、できるだけ規則正しく食べるようにしましょう。そして、ほっと一息つくひとときにおいしいお菓子が少しあれば、きっと小さな幸せを感じることができますね。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[妊娠]

脇の下にしこり(副乳)

脇の下に小さなしこりができ、検診では「副乳だね」と言われました。今のところ痛くもありませんが、ほうっておいてよいのでしょうか?(妊娠32週)

妊娠すると乳腺が発達して「副乳」が脇の下やろっ骨あたりに現れることがあります。これは人間の進化の過程で退化したかつての乳房の痕跡で、10~20人に1人くらいの割合でみられるようです。母乳をつくるホルモンがたくさん分泌されるようになると、腫れたり痛みを感じることがあり、時には乳汁が分泌されることもあります。産後に気がつくこともありますが、授乳期が終われば自然に目立たなくなりますから、そのまま様子をみてよいと思います。痛みがある場合は冷やすと楽になりますが、腫れが強くてつらい時は受診しましょう。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[食生活:その他]

大豆イソフラボンの摂り過ぎが心配

大豆食品はからだによいと思い、納豆や豆腐などを好んで食べていました。妊婦は大豆イソフラボンの摂り過ぎに注意と聞いて心配です。(妊娠30週)

大豆イソフラボンは大豆の胚芽に含まれるポリフェノールの一種です。体内で女性ホルモンのような働きをするので、更年期の症状の予防・改善、骨粗しょう症の予防に効果があるといわれています。食品からの摂取はほとんど問題ないといわれていますが、大量に摂取する場合は、ホルモンに影響する可能性があるので、妊婦や授乳婦、乳幼児や小児(15歳未満)については、日常的な食生活のほかに上乗せして摂取することはすすめていません。サプリメントや特定保健用食品などで大豆イソフラボンを摂り過ぎることがなければ、まず心配ないでしょう。大豆製品は植物性の良性なたんぱく質ですが、毎日同じ食品をたくさん食べるのではなく、肉、魚、卵なども摂り入れて、ひとつの食品に偏らずバランスよく食べることが大切ですね。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[食生活:その他]

おなかが大きくなって少ししか食べられない

おなかが大きくなってきたせいか、少し食べるとおなかがいっぱいになってしまいます。無理に食べると胸やけしてしまい、このままではお産の時に体力がもつか心配です。(妊娠28週)

おなかの赤ちゃんは、順調に育っているようですね。おなかが大きくなる妊娠中期から後期にかけては、少し食べただけでおなかがいっぱいになり、あまり食べられなくなることがあります。大きくなった子宮に胃が圧迫されることが原因で、食べるとムカムカと胃もたれすることもあるようです。そんな時は無理をせず、1回に食べる量を減らして食事の回数を増やすようにしてみましょう。食後の苦しさや胸やけがやわらぎ、食事の全体量を増やすことができます。
ただし、食事の量と回数が変化することで、気がつかないうちに食事量が増えすぎて、トータルでカロリーオーバーになってしまう心配があります。食べ過ぎにならないよう気をつけながら、お産に向けて体力をつけていきましょう。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[妊娠]

妊娠線の予防

友人に「お手入れをしないと妊娠線ができるわよ」といわれました。どんなお手入れをすればいいですか?(妊娠16週)

妊娠線は、おなかが大きくなる時に、皮膚が急に伸びるために皮下組織がその変化に追いつけず、亀裂が入ってしまうためにできるものです。おなかだけでなく、胸や太もも、ひざの裏、おしりなどにもできます。
妊娠線ができるかどうかは個人差があり、体質にもよりますが、原因として急に太るとできやすいという傾向があるようです。
完璧な予防法はありませんが、体重を急激に増やさないように体重管理に気をつけ、ビタミンやミネラルを十分とって皮膚の新陳代謝をよくしておきましょう。
また、皮膚が乾燥するとできやすいので、妊娠線予防クリームなどを塗って保湿力を高めて柔らかくするのもよいようです。ただし、マッサージはやさしくていねいに無理をせず、おなかが張ったら中止してください。できてしまった妊娠線は完全には消えませんが、産後は少しずつ目立たなくなります。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[森永商品:ノンラクト]

乳糖不耐症で飲み始めた「ノンラクト」を今でもたくさん飲むので困っています

始めは完全母乳でしたが途中で乳糖不耐症とわかり、「ノンラクト」を飲み始めました。今でも哺乳瓶で1日に600~700mlは飲んでいて、ミルクの量が減らないので困っています。離乳食は順調に進み、3回食はまあまあよく食べていますが、どうしたらよいでしょうか。(1歳2ヵ月)

「ノンラクト」は風邪などによる一過性の下痢や乳糖不耐症などの赤ちゃんにお使いいただくミルクです。「はぐくみ」などの一般の育児用ミルクと違い、乳糖が含まれていませんが、母乳(特に初乳)に多く含まれるラクトフェリン、下痢の時に欠乏しやすいビタミンKなど赤ちゃんの成長に欠かせない栄養成分がバランスよく配合されています。
1歳頃からのミルクの量は1日400ml程度が目安とされていますが、飲み量には個人差があります。食事量に影響しない範囲でお子さまの発育や体調に合わせて量や回数を加減してあげましょう。ミルクの飲み量が多いときは、哺乳瓶のかわりにコップやストローで与えると、量が減ることもありますので試してみてはいかがでしょうか。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[森永商品:森永Eお母さん]

「森永Eお母さん」でカロリーの摂りすぎになりませんか

もともと太めなので妊娠中の体重の増えすぎには注意するよう、産科の医師から言われています。栄養のバランスがよさそうなので「森永Eお母さん」を購入したものの、カロリーの摂りすぎにならないか心配です。(妊娠19週)

「森永Eお母さん」は製品1本(18g)あたり67Kcalですので牛乳とほぼ同じカロリーですのでご安心してお飲みいただけます。妊娠中は1日2本、授乳中は1日1本を目安にお飲みください。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[食生活:その他]

髪の毛によい食べ物は?

髪の毛がパサパサしてきました。海藻以外に髪の毛によい食べ物はありますか?(妊娠30週)

妊娠中から産後しばらくの間、髪のパサつき、枝毛、抜け毛、切れ毛など、ヘアダメージが目立つことがあります。これはホルモンの影響などで、一時的なものがほとんどです。また妊娠中は新陳代謝がよくなるので、フケ・かゆみがひどくなる人もいるようです。健康な髪をキープするためには、栄養バランスのとれた食事を心がけましょう。

髪によいといわれている食べ物にはこんなものがあります。

●良質なたんぱく質
髪の毛の主成分はケラチンというたんぱく質で、これが不足すると髪の表面にあるうろこ状のキューティクルがはがれる原因になります。魚や大豆製品がおすすめです。
●うるおいと艶を与えるコラーゲン
山芋・長芋・納豆・オクラなどに含まれるコラーゲンは、一度体内で分解されて再合成します。その際にビタミンCが必要となるので、ビタミンCの摂取も大切です。
●抜け毛対策にビタミン類
髪の毛は血液から栄養を摂っています。髪の毛の健康を考えるなら、血液からきれいにしましょう。ビタミンAを多く含む緑黄色野菜、ビタミンEを多く含む玄米や胚芽米、ごまやナッツがおすすめです。また、ビタミンB群は頭皮の新陳代謝をよくし、抜けようとする髪の毛を守ります。
●発育を促すヨード
わかめ・昆布などの海藻類は、髪の毛の発育をうながす効果があるといわれていますので、これも引き続き摂られるとよいでしょう

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[食生活:その他]

豆を食事に取り入れるには?

大豆は食物繊維も豊富で鉄分やカルシウムも多く含まれるそうですが、納豆や豆腐以外に、豆類を手軽に食事に取り入れるよい方法はありませんか?(妊娠16週)

昔から豆類は日本の食生活には欠かせないものでした。乾物として保存性も高く、水でもどし煮豆にしてよく食べられていましたが、最近は煮豆を作ることも少なくなっているようです。栄養価の高い食品ですから、納豆や豆腐だけでなくいろいろ利用したいですね。
最近は水煮された大豆やいんげん豆、ひよこ豆などの水煮缶詰やレトルトパックなどが市販されています。これを利用すると、簡単に豆料理のレパートリーが広がります。大豆は、鶏の手羽先と煮込む、ごぼうやにんじんなど野菜と煮て五目豆などにしておくと常備菜になります。いんげん豆なら豚肉やトマトと煮込んでポークビーンズ。最近出回っているひよこ豆は、カレーにしてもおいしいですし、いんげん豆と組み合わせてサラダにしてもよいでしょう。また、豆乳も手軽に使えます。レトルトパック入りの豆乳鍋スープは、体が温まっていいですね。きな粉はお菓子やパン用スプレッドなどがありますので、手軽に使ってみてはいかがですか?

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

[森永商品:ノンラクト]

ママの判断で「ノンラクト」を飲ませてもいいの?

1週間前に熱が出て受診し、抗生剤を服用しましたが、その後ずっと下痢が続いています。パンフレットに‘下痢の赤ちゃんに「ノンラクト」’と書いてありましたが、ママの判断で飲ませてもいいのですか?(5ヵ月)

「ノンラクト」は風邪などによる一過性の下痢や乳糖不耐症などの赤ちゃんにお使いいただくミルクです。「はぐくみ」など一般の育児用ミルクと違い、乳糖が含まれていませんが、母乳(特に初乳)に多く含まれるラクトフェリン、下痢のときに欠乏しやすいビタミンKなど、赤ちゃんの成長に欠かせない栄養成分がバランスよく配合されています。ただし、ご使用の際には医師の指示が必要となりますので、下痢が治らないようなら再度受診をしてご相談ください。

対象 対象

  • プレママ・ママ プレママ・ママ
  • 0カ月 0カ月
  • 1カ月 1カ月
  • 2カ月 2カ月
  • 3カ月 3カ月
  • 4カ月 4カ月
  • 5カ月 5カ月
  • 6カ月 6カ月
  • 7カ月 7カ月
  • 8カ月 8カ月
  • 9カ月 9カ月
  • 10カ月 10カ月
  • 11カ月 11カ月
  • 12カ月 12カ月
  • 13カ月 13カ月
  • 14カ月 14カ月
  • 15カ月 15カ月
  • 16カ月 16カ月
  • 17カ月 17カ月
  • 18カ月〜 18カ月〜

前へ

次へ


TOP